イベント過去開催分(2017年2月)

タロット占い

27日(火)、23日(木) 10001400 

 開催者:ふわりん

 

(毎月2日間開催予定!時間内で随時、予約可)

アフリカの生地を使ったハンドメイドのリボンアクセサリー制作ワークショップ

2月22日(水)10:00~13:30

開催者:Leaf&Moon

 

ケニアやタンザニアなど、東アフリカで衣服などに使われている布「カンガ」を用いたリボンのバレッタやクリップを作ります!

*写真はカンガではない布のサンプルのリボンバレッタです

時間内で随時、予約可)

 

 

Leaf&Moonについて

ワークショップ実績

2015年5月・8月 西宮阪急コトコトステージ 同年9月 アステ川西 他で「折る」「貼る」だけで簡単に作れる工作手芸のワークショップを開催。安心・安全・簡単に作れる「小物入れ」は大好評。関西テレビ「よ~いどん」の「関西いっちょうらコレクション」でも「ハンドメイドマダム」として紹介される。

 

不器用な息子(当時幼稚園年少)のために縫った「5重ダブルガーゼハンカチ」がママ友の間で話題を呼び1か月で108枚・一週間で65枚販売実績あり。現在宝塚を中心に西宮・芦屋・豊中に委託店舗8店あり。カラフルな色・柄合わせ、マニアックな柄の生地を探すことが得意でファンも多い。

介護ヘルパーと一緒に発達障がいについて考える座談会
2月16日(木)14〜16時頃
介護に携わる大谷美紀さんをお招きし、気軽にフリートークできる少人数座談会。途中入退室可。
発達障がいのお子様の保護者の方や関係者の方、「うちの子もそうかも?」と思われている方など、「こういう時ってどう接してる?」「幼稚園・保育所や小学校、療育の利用はどうしてる?」「発達検査ってどんなことするの?」その他不安に思っていることや、日々思うことなど、ざっくばらんに話せたらと思います!
☆大谷さんのプロフィール
2011年10月に宝塚市にある自宅にてプライベートサロン〝氣・整体〜ikoi〜〟をオープン。
整体師として活動する傍ら、4年前より障がい者福祉にも携わる。
現在、障がい者支援の事業所「NPO法人 LIFE TIME」で介護職員として活動中。
三児の母(中1、小4、小2)。
店長青木も保護者として、お店の状況を見ながら一緒にトークに参加したいと思っています(ૢ˃ꌂ˂⁎)

 

参加される方は飛び入り大歓迎ですが、9席しかないのでコメントかメッセージ、お電話頂けた方が確実にご参加頂けます☆

ニュース配信サイト「アイデアニュース」によるアフリカエキゾチックリゾート店長青木の公開インタビュー

ニュース配信サイト「アイデアニュース」の橋本正人編集長による、AFRICA EXOTIC RESORT店長青木の公開インタビュー!なぜAFRICA EXOTIC RESORTをオープンしたのか?昨年9月のセネガル渡航で何をしてきたのか?などが明らかに!

(2Fで開催のため、先着で最大7名まで申し込みがありましたら、締め切らせていただきます。)

<アイデアニュース>
http://ideanews.jp/
(「アイデアニュース」で検索すれば出てきます)

当店の掲載記事はこちら

https://ideanews.jp/archives/37362

 



<橋本正人編集長 略歴>

橋本正人(はしもと・まさと) 1986年、産経新聞社入社。写真部員をへて記者となり、兵庫県警捜査一課などを取材。1990年、朝日新聞社に移り、宝塚歌劇を扱う「朝日新聞デジタル・スターファイル」などを担当。2015年、アイデアニュース株式会社を設立し、編集長に。趣味は声楽(テノール)。

<アイデアニュースとは>

アイデアニュースは、朝日新聞社と産経新聞社で計29年間、記者・編集者をつとめた橋本正人が、独自の視点で編集しているウェブサイトです。

橋本はカメラマンからスタートし、事件記者を経て、行政や経済の現場を担当。編集者として記事の価値判断にたずさわったほか、近年はデジタル部門の編集者として、芸能関係のインタビューなどに長くかかわってきました。

ニュースは、「NEW(新しい)」ものを集めるという性質上、新聞やテレビは、どうしても「珍しいもの」を掲載する傾向があります。そしてニュースを見ると、事件・事故や戦争などの悲惨な情報があふれていて、「世の中はひどいことばかりで、良いことは何もない」と絶望してしまいそうになります。しかし、もともとニュースは「珍しいもの」を掲載するものだから、事件・事故・戦争など「珍しいもの」を取り上げているだけで、じつは、この世界には、恋愛や結婚や出産など「珍しくない、良いもの」があふれているという風に考えることはできないでしょうか。そして、世の中にはダメなことも多いけれども、知恵をしぼって素晴らしいことをしている人も多いものです。私は、そうした「通常のニュースには載っていない」けれども「埋もれた素晴らしいアイデア」をニュースとして紹介するウェブサイトを作りたいと考えました。

「アイデア」(idea)の語源は、ギリシャ哲学の「イデア」(idea)で、「希望」や「理想」という意味を持っています。アイデアニュースでは、フリーランスのライターやフォトグラファーのみなさんの協力を得ながら、各界の第一線で活躍する方々が大事にしている思いを独自インタビューで紹介したり、日本ではまだ知られていない海外の動きを伝えてゆきたいと思います。そして、あなたと世界の人々が、幸せに、平和に、楽しく暮らせるために、少しでも役立つサイトに育ててゆきたいと思います。

アイデアニュースは、自由な編集方針を貫くため、企業や団体からの金銭は一切受け取らず、広告も載せず、最近メディア界に急増している「広告のように見えないけれどじつは企業からお金を受け取っている『編集タイアップ広告』」記事も一切掲載せず、読者のみなさまからのご支援だけで運営して行きます。ご協力いただける個人の方は、ぜひ有料会員(月額300円)になって、ご支援くだされば幸いです。